【銀魂】第271話 感想 キセキの世代本人来ちゃった【4期6話】

あにこ便
攘夷時代にいた幻のファイブマン!? 銀さんは攘夷同窓会なるもに呼ばれた。その場にいたのは、攘夷戦争時代に共に戦いを生き延びた桂と坂本が思い出話に花を咲かしていた。OPやEDで散々見ている二人にウンザリして踵返しかけた銀さんだったが、この同窓会を主催者が桂、坂本ではなく幻のファイブマン『黒子野太助』と聞き驚愕する。だが、一行は黒子野とのまともな思い出が思い出せない。黒子野が来る前に思い出すことが出来、無事に同窓会を乗り切れるのか!?

脚本:岸本卓 絵コンテ:三宅和男 演出:南川達馬 作画監督:興村忠美・田中智子・津曲大介・吉田尚人 


『ああ懐かしい。思い起こせば10年前… 』
『おめえらのツラオープニングとエンディングで見飽きてんだよ。もううんざりなんだよてめえらアホのグッズとかもうこれ以上いらねえんだよ


『本編では実は数回しかやってない星一徹のちゃぶ台クラッシュ的扱いだからね! 』


『かつての仲間を集めたのは他でもない。アニメも二度目の再開を果たしブルーレイ版も発売。時期としては申し分ない 』


『い…今ここに蚊飛んでなかった?』

『「今でしょ」じゃねえのかよ!つうか古いよ! 』
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